東日本大震災から8年…

お知らせ2019.03.11.MON

災害時でも太陽光発電で安心

東日本大震災から今日で8年を迎えました。

震災によって亡くなられた方々のご冥福を心からお祈り申し上げますとともに、被災された皆さま、そのご家族の方々に対し、お見舞い申し上げます。


被災地の復興が進む一方、関心や支援の熱が冷めたという話もあちこちから聞こえてきます。
記憶の風化が進みつつある今だからこそ、大震災の発生したあの時、そして被災地の今について、考えてみる必要があるのではないでしょうか。


内閣府は「南海トラフ巨大地震と首都直下地震が、今後30年以内に、それぞれ70%の確率で発生する」と発表しています。

3.11から8年が過ぎ去ろうとしている今、災害の記憶を忘れることなく、これから起こりうる震災に備え、防災への意識をしっかり持ち、防災に努めることがとても重要です。


昨年9月の南海トラフ巨大地震についての記事も参考にして頂ければと思います。
▽南海トラフ地震について


弊社では停電、災害対策のため、日本中の住宅に太陽光発電及び家庭用蓄電池を全国に普及して社会貢献をしていきたいと微力ながら考えております。

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